『復縁の3つのタブー』元カノと復縁に”成功”する人と”失敗”する人の「違い」は?

復縁メール

こんにちは!永峰あやです♡

 

今日は、

 

・元カノと復縁に”成功”する人と”失敗”する人の「違い」は?『復縁の3つのタブー』

 

についてお伝えします。

 

復縁に『成功する人』と『失敗する人』には
明確な”違い”があります。

 

逆の言い方をすると、
復縁に成功する人には成功する人の、
敗する人には失敗する人の、ある、”共通点”があります。

 

今回は、実際に、私、永峰の、
カウンセリングを受けた方の事例をもとに、

 

復縁に【成功する人の共通点】
を明確にすることで、

 

あなたに、『復縁に成功する人』になっていただきます。
絶対に、元カノと復縁するぞ!覚悟を決めちゃってくださいね!

 

誰も教えてくれなかった!復縁の『タブー』

さて。

 

まずは、あなたに、元カノと
付き合っていた頃のような関係を再び取り戻し、

 

胸にぽっかり穴が開いたような
寂しい気持ちの毎日から、抜け出していただきます。

 

それでは、本題!
まずあなたにお伝えしないといけないのは

 

・復縁には『タブー』がある

 

ということです。

 

カウンセリングを受けた、
二人の男性の例を紹介します。

 

今から、3年ほど前に、
『似たような状態』の二人の男性が、
私のカウンセリングを受けました。

 

仮に、”田中さん”と、”林さん”とします。

 

田中さんは、35歳の会社員の男性、
林さんは、31歳の公務員の男性でした。

 

二人とも、元カノとの別れ際に、
大きな喧嘩もなく、比較的穏やかに別れました。

 

元カノと別れた後も、
時々メールや電話ができる関係でした。

 

元カノと『ある程度の距離』をとっていた田中さん

田中さんは連絡を取れるとはいえ、
『別れた関係』ということで、”距離”を取っていました。

 

1ヶ月に1回程度、LINEを送って、
お互いに近況報告をする程度の関わりでした。

 

元カノに『頻繁にLINE』を送っていた林さん

林さんは、

 

・元カノさんが避ける様子がなかった

・元カノとの連絡が途切れてしまうのが心配だった

 

ため、1日に何通もLINEを送ることも珍しくありませんでした。

 

田中さんも、林さんも、両方ともに、
元カノからの返信は早い方で、

 

メールやLINEをすれば返信が来る状態、
無視されることはありませんでした。

 

二人の元カノの状況

田中さんの元カノは、仕事がとても忙しいらしく、
返信は深夜帯になることが増えていきました。

 

林さんの元カノは、比較的暇でした。が、
遊びに行くことが多く、帰宅が遅くなることも多かったようです。

 

別れた状況は同じ。にもかかわらず、”大きな差”が…

田中さんと、林さんは、
最初のうちは、「元カノと連絡が取れている」同じ状態でした。

 

しかし、徐々に変化、”大きな差”が現れ始めました。

 

仕事、資格の勉強など、「自分に集中していた」田中さん

田中さんは、元カノが頑張っている様子を見て、
「自分も頑張ろう!」と、

 

仕事に集中して成果をあげたり、
資格取得に向けて勉強をしていました。

 

その分忙しくなったため、
元カノさんに連絡する時間がだんだん無くなっていきました。

 

たまに連絡するときも、お互いに、

 

「こんなことで頑張ってるんだよ!」

 

という話で盛り上がっていました。

 

頻繁に元カノにLINEをし、復縁を迫った林さん

林さんは、元カノが優しく、
以前と同じように返信してくれるため、

 

頻繁に、

 

「やり直そうよ」「元に戻ろうよ!」


と復縁を迫っていました。

 

復縁を迫って、元カノに拒絶された林さんの悲劇…

ある日、私のメールボックスに、
林さんから、鬼のようにメールが届きました。

 

私がメールチェックをしていなかった、
2時間の間に15通です!

 

「何事?どうしたんだろう?」
と思い、慌てて、林さんからのメールを見てみると…

 

「元カノからもう連絡を取りたくないと言われた!」

 

という内容でした。

 

林さんは、完全にパニックになっているようで、
その後も同じような内容のメールがどんどん届くのです・・・。

 

『自分に集中』した結果、元カノから”食事の誘い”が来た田中さん

林さんからのメールに埋もれて、
田中さんからもメールが1通届いていました。

 

内容は、

 

「元カノから、”今度友達を交えて飲みに行こう”と、誘われました」

 

というものでした。

 

ここが、林さんと田中さんの『分岐点』でした。

 

”ここが”、というよりは・・・。
『別れた直後の対応』の違いから、
すでに、二人の道は別だったのです。

 

つまり、『別れた直後の対応』の違いが、
二人の、復縁の、成功と失敗の別れ道だったのです。

 

『別れ』の”捉え方”が、あなたの復縁の鍵を握る!

あなたは、何が、復縁の成功と失敗の
ポイントか、わかりますか?

 

ポイントは3つです!

 

ポイント1:元カノとの『別れ』の”捉え方”の違い

ポイント2:『別れ』た後の、元カノへの”対応の仕方”の違い

ポイント3:『別れ』た後の、”自分自身の心構え”の違い

 

この3つが全く正反対でした。

 

これが、元カノから誘いが来た田中さんと、
元カノから連絡を拒否された林さんの、
明暗を分けたポイントだったのです。

 

誰も教えてくれなかった!元カノと復縁できない『3つのタブー』

 ポイント1:『別れ』の”捉え方”の違い

田中さんは、別れを受け止め、
元カノさんが落ち着くまで、

 

・自分のことに専念

 

していました。

 

一方、林さんは、
元カノの対応が良かったことから、

 

・お付き合いの延長線上のような
恋人気分で元カノに対応

 

していました。

 

ポイント2:『別れ』た後の、元カノへの”対応の仕方”の違い

田中さんも、林さんも、
両者ともに、元カノに対する未練がありました。

 

しかし、
田中さんは未練を見せることで、
彼女の負担になると思いました。

 

だから、

 

・未練を見せずに、友達として対応する

 

ようにしていました。

 

一方、林さんは「好き」と言い続ければ、
彼女が戻ってくると思っていました。

 

だから、

 

・何度も復縁してほしいと迫る

 

ことをしていました。

 

ポイント3:『別れ』た後の、”自分自身の心構え”の違い

田中さんは別れたから、
お付き合いについて反省をしました。

 

元カノにわがままを言ったこと、
元カノの中心の生活が、相手には重かったこと。

 

まずは、

 

・今までの『自分を知り』、反省し、改善してから復縁しよう

 

と考えていました。

 

一方、林さんは、
別れは、あくまで一時的なもので、

 

明るく接していれば、元カノが、いずれは
戻ってくるだろうと考えていました。

 

なので、

 

・今までの『自分を知り』、反省することなく、
以前と変わらない心構えで、元カノに何度も復縁を迫る

 

という行動をとっていました。

 

 最後に。復縁の3つの『タブー』をまとめると?

もし、元カノと復縁したいのであれば、
次の3つのタブーは絶対にしないようにしてください!

 

復縁のタブー1:お付き合いの延長気分でいること

復縁のタブー2:元カノに復縁を迫ること

復縁のタブー3:未練がましくすること

 

まずは、『別れ』は別れとして受け止め、
二人の関係が終わったことを認めましょう。

 

辛いかもしれませんが、決して、
これまでのお付き合いの延長線上に、
復縁があるとは考えないでください。

 

これが復縁に『失敗する人』の”3つの共通点”です。

 

あなたに、思い当たる節があれば、
すぐに直していきましょう。

 

逆にこれさえしないように気をつければ大丈夫です。

 

もともとは付き合っていた恋人同士なのですから、
合わない訳はないんです。

 

タブーさえ犯さなければ、元カノの方から
自然と連絡が来るようになります。

 

これからも、一緒に、がんばっていきましょね!

 

永峰あや♡

 

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